おれなんか直感で適当に結婚したけど、一人だけすごい反対というか、早すぎるとか色んな理由をつけて心配してくれる人がいた。だけどその人普段自分の人生の愚痴ばかりで全然幸せそうじゃなかった。逆に、どんな人生にせよ今の自分に納得してる人たちはみんな賛成してくれていた。
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ukar:
■合気道
・人間は軸をずらすことができる
⇒軸は関係性によって決まる
・軸を自分に置くと、人は動かない
・軸をチームの中心に置く
・軸を相手に置く
・いかに早く相手をリラックスさせ、動いてもらえるか
・ちょっとずつ裏切る、意外性
・精神は姿勢に表れる
⇒観察が大切:呼吸、言葉、表情
・人間はリラックスした瞬間に否定はできない
・膝の裏をのばして悩むことはできない
・タバコを吸いながらは死ねない
・腹式呼吸
⇒横隔膜をさげて悩むことはできない
・年をとると失敗が増える:失敗をどう処理するかを考える
・リラックスの瞬間を見極める
⇒喋りまくった後、タバコを吸った後、水を飲んだ後、椅子に座った瞬間
・3年日記をつけると、人間としての周期性が分かる
・3回失敗すると、自信が持てない
・明確に気に食わないところがあると、うまくいく
・相性は、体温の上昇でわかる
・手を繋いで、発汗があるかどうか
・相性が悪いと、体温がさがる
・尊敬できない奴とは組まない
・F1レーサーは、才能のことを考えない
⇒全て技術の問題として処理する
「リラックスの瞬間」はいつだろう?なんて頭で考えたらリラックスできないな…姿勢は気をつけよう。
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変身する時の言葉は「テクマクマヤコン テクマクマヤコン ○○になれ~」(テクニカル・マジック・マイ・コンパクトの略)、元に戻る時は「ラミパス ラミパス ルルル……」(スーパーミラーの逆さ読み)である
— ひみつのアッコちゃん - Wikipedia (via reretlet) (via sonnamon) (via uessai-text)
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教わるための技術5ヶ条(シンプルですが・・・)
1. 表情
表情を変えるだけで教えて貰える量が変わります。興味に満ちあふれた笑顔は極めて重要です。
2. 素直さ
小さなプライドを捨て、素直に「教えてください」と頭を下げることです。
3. 好奇心
何に対しても好奇心をもつことです。興味津々の人には教える側も気持ち良く教えてくれます。
4. 感謝
感謝を大きく表現することです。教えてくれた事を素直に喜んでくれる人にはまた教えたくなるものです。教えたことへの感謝の気持ちは忘れてはなりません。
5. 実行
基本的に教えてもらうだけでは身に付きません。すぐに教えてもらったことを何度も繰り返しトレーニングして身に付けることです。そういう人は教え甲斐のある人と見られます。何度も同じ事を聞いてくる人にはもう教えたくないと感じてしまいます。
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効率の良い学習方法は「達人に教わること」 自分から教わる技術 - keitaro-news (via usaginobike) (via baobabunohana) (via equal9) (via kondot) (via yomyomyom) (via makiton) (via nuremochi) (via yuco) (via petapeta) (via bardiche-side-b)
あはは。
自分の都合でしかない「効率の良さ」とやらに基づいて質問してくる奴は嫌いだな。笑顔だろうと素直だろうと感謝されようと。
個人的な経験では、達人(って言葉にも抵抗はあるが)に教わるコツは、自分でも学ぶことだよ。矛盾してるようだけど。それが必須で、1.〜5. は尚可みたいなもん。
てゆーかこの元記事の人、
「教えてもらう」人は質問ができない-人を動かす質問力 - keitaro-news
って記事の方では、教えてもらう人より学ぶ人の方が新しい知識や技能が身に付くのは早いって言ってるじゃん。
何だかなぁって感じだなぁ。
(via vmconverter) (via ipodstyle) (via yaruo)
(via ponco)Reblogged from usaginobike
先日ヘアサロンで幻冬社のGingerという、30代半ばから50代くらいまでの女性をターゲットとしたファッション誌を読んでいたところ、茂木健一郎さんという面白い髪型のおじさまが連載コラムの中でそう書いてました。
もうちょっと違った書き方だったとおもいますが
・ネット上に自分の複製をせっせとつくるような行為をする女性はイケてない
・ネットで自己顕示欲を満たすような女性はイケてない
・そもそも女はネットでアクティブになるべきでない
といったようなかんじの内容だったとおもいます。
たぶん、だれか特定の個人について書きたかったんだろうな。というかんじの文章で、その真意をぼかすつもりで「女」とかでかいくくりをつかっちゃったもんだから何が言いたいのかよくわからない文章になっていたのでしょうが、もしわたしの読みが当たっていたら、あーネットを軸にして知的労働に従事するコンサルとか評論家的な女性のことがこの人は嫌いなんだなあ。と思いました。
— ものづくりにっぽん: エンターテイメント:美人はネットでアクティブに活動しない (via otsune) (via motomocomo)
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